産業廃棄物管理コンサルティングスタッフ紹介

環境コンサルティング事業部
横尾 匡則Masanori Yokoo

プロフィール

中京大学 スポーツ科学部 競技スポーツ科学科を卒業。
在学中は主に人間の体の仕組みや筋肉のつけ方、力学的エネルギー等を用いた運動の効率化を研究する。あらゆるスポーツを指導できる人材の育成を目指したカリキュラムにより、球技・陸上競技・水泳・武道をはじめ、様々な競技を経験する。小・中・高ではサッカー部に所属していたが、大学でアイスホッケー部の練習を見た時に、サッカーとは違う迫力とスピードに惹きつけられ入部する。リンクの使用可能な時間の都合上、練習が午前0時から2時までという厳しい条件の中で4年間やり遂げる。インカレに出場するという目標を掲げながら主将を務め、新しいことに挑戦する楽しさを学ぶ。

「環境コンサルティング」という初めて耳にした言葉に興味を惹かれ、イーバリューの説明会に参加。他社に負けない圧倒的な向上心があり、常に進化を遂げていく社風や社員の姿勢に魅力を感じ、この会社で働きたいと思い入社を決意する。
現在は、WEB会議システムを利用しながら、全国の排出事業者とコミュニケーションをとり、最適なソリューションの提供を行う。廃棄物処理ルート最適化サービスであるマッチングを得意とし、クライアントから発せられる課題やニーズに応えることに留まらず、顕在化していない部分にも着目した提案ができるよう努めている。
また、微生物製剤による排出抑制等、お客様にとって有益な情報の発信を心掛けている。

プライベート

右は学生時代のアイスホッケーをしている時の写真です。
試合に挑む前と、試合中の様子です。
アイスホッケーは接触もあり、なかなか激しいスポーツではありますが、上達を実感できたり試合に勝てたりすると、面白さが倍増します!

趣味はスポーツ全般。思いっきり運動する楽しさが、自身の活力となっている。現在は、フルマラソンの完走を目指している。
旅行することも好きで、次はヨーロッパに行きたいと考えている。

マイ クレド

私、横尾匡則は「周囲に、人生が楽しいと思えるような影響力を発揮できる人間」です。

●そのための約束事
・ポジティブワードを使います。
・あらゆる物事に楽しみを見出します。
・常に周囲に目を向けます。
・常に感謝の気持ちを持ち続けます。